九州・沖縄エリアで太陽光専門店を運営している「まほろば」です。私たちは飛び込みの訪問販売を一切行っておりません。なぜなら、お客様に迷惑をかける営業手法が大嫌いだからです。
連日のように「訪問販売で高額な契約をさせられそうになった」というご相談をいただきます。まずは、身を守るための「正しい断り方」からお伝えします。
1. 営業マンを秒で帰らせる「3つの魔法の言葉」
「結構です」「忙しいです」という曖昧な断り方は、彼らにとって「まだ説得できる」という合図になります。以下の言葉を毅然と言い放ちましょう。
撃退レベル:初級
「知り合いの電気屋(施工店)に任せているので」
営業マンが一番嫌がるのが「すでに他社と付き合いがある(相見積もりになる)」ことです。素人ではないとアピールすることで、大半の営業マンは諦めます。
撃退レベル:中級
「家は親(または配偶者)の名義なので、私では決められません」
契約権限がない人への営業は時間の無駄になります。特に「親が遠方にいて、リフォーム系は全て親が管理している」と伝えると効果的です。
撃退レベル:最強(最終奥義)
「不退去罪と特定商取引法違反で警察と消費者センターに通報しますよ」
「帰ってほしい」と伝えたのに帰らない場合、法律違反(不退去罪)になります。また、特定商取引法では「再勧誘の禁止」が定められています。スマホで録音・録画する素振りを見せながら「会社名と担当者名」を聞き出せば、100%逃げていきます。
2. なぜ彼らはあんなに「しつこい」のか?(業界の闇)
何度断っても、手を変え品を変えやってくる訪問販売。なぜ彼らはあそこまで必死なのでしょうか?
【不都合な真実】あなたの契約が「彼らの給料」になるから
実は、訪問販売の太陽光・蓄電池の見積もりには、「約30万円〜50万円」もの莫大な営業マンの歩合給(インセンティブ)が上乗せされています。
「モニター価格で安くします!」と言いながら、実際は相場よりはるかに高い金額を提示し、その差額を会社の利益と自分たちのボーナスにしているのです。だからこそ、彼らは1件の契約のために必死に食い下がってきます。
「モニター価格で安くします!」と言いながら、実際は相場よりはるかに高い金額を提示し、その差額を会社の利益と自分たちのボーナスにしているのです。だからこそ、彼らは1件の契約のために必死に食い下がってきます。
3. 「でも、電気代は安くしたいし、停電対策はしたい…」という方へ
訪問販売がうざいからといって、「太陽光や蓄電池自体が悪いもの」というわけでは決してありません。
電気代が高騰し、台風による長時間の停電リスクがある九州・沖縄において、「適正価格」で導入できれば、これほど心強く、家計を助けてくれる設備はありません。
絶対に失敗しない業者の選び方
- ✅ 突然訪問してこない「地元密着の専門店」を選ぶ
- ✅ 今日中の契約を迫る「即決営業」は絶対に断る
- ✅ 国だけでなく「自治体の補助金」も丸投げできるか確認する
もし今、他社で見積もりをもらって迷っているなら、
契約書にハンコを押す前に、私たち『まほろば』にご相談ください。
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